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フェアな姿勢 <配当ポリシー>

トニー@COZUCHI

私が大切な家族・友人にCOZUCHIの魅力は?と聞かれたら、

COZUCHIのフェアな姿勢ー上限のない配当ポリシーの魅力」

について説明します。

なぜ魅力なのか、今回はこの「上限のない配当ポリシー」について、深堀ります。
※「上限のない配当ポリシー」イメージがわかない方はぜひ読んでみてください

「上限のない配当ポリシー」とは

「上限のない配当ポリシー」とは端的に言うなら、

COZUCHIが想定より儲かったなら、投資家の皆様にも追加で配当します

ってことなんですね。
実績としては、

「六本木 事業用地」

「渋谷 開発プロジェクト」

(他にもありますので、ぜひファンド一覧を覗いてみてください)

「そんなの当たり前じゃないの?」と思う方がいるかもしれませんが、
多くの不動産クラウドファンディングの会社は、当初予定している想定利回り分の配当しか行いません。

具体的にみていきましょう。

COZUCHIと他社を比べた配当の違い

例えば、

年利10%
運用期間 1年

のファンドに、100万を投資したとしましょう。
その場合、1年後にもらえる想定配当金は10万です。

ここで、想定より高く不動産が売れた場合、
(ファンドは想定より高く売れることがよくあります)

一般的な不動産クラウドファンディングの会社では、
どんなに高く売れても、想定分の10万の配当金しかもらえません。
想定より高く売れたことによる利益は事業者が独占します。

一方、COZUCHIでは、
想定より高く売れた分、配当可能な利益が増加するので、増加した部分も投資家の皆さんと分け合います。
そのため、配当金が15万になったり20万になったりするわけです。

これによって、

利回り15%、20%

になってきます。
だから、

「想定より多くもらえた!」

ってなるんですね。

投資家とフェアでありたい姿勢

実際、投資家の皆様から、

「COZUCHIに投資すると、ワクワクする!」
「次のファンドにも投資したい!」

そんな声をいただいてます。

では、なぜCOZUCHIはこんなに大盤振る舞いしてくれるのでしょうか。
それは、COZUCHIの根底には、

「投資家の皆様とフェアでいたい」

という想いがあります。

だから、資産運用商品として、単に投資家の皆様からお金を集めるのではなく、

COZUCHIを信じて、
COZUCHIという同じ舟にのっていただけたんだから、
どこまでもフェアに、利益は平等に分配したい

という形に表れているわけです。

もちろん上記達成するためには、
安く仕入れていたり、高値の売却が期待されるファンドを選別したり、
目利きが重要です。
(ファンド仕入れのポイント、仕入れ担当者が語ってくれています)

こういうわけで、
私が、私の大事な家族・知人にCOZUCHIを紹介するなら、

「COZUCHIのフェアな姿勢ー上限のない配当ポリシーの魅力」

について熱弁したくなるんです!

このnoteでは、僕がCOZUCHIのライターとして働くなかで学ぶ、「資産運用の不安を解消するヒント」をお届けしており、僕の成長記録にもなります。

そして、皆様のスキやコメントはめちゃくちゃ活力になります(笑)
ぜひ記事を読んで応援してもらえると嬉しいです!
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