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COZUCHIの利回りは上振れる!?

トニー@COZUCHI

「COZUCHIの投資はワクワクする」

ありがたいことに、投資家様からいただいたお声です。
今回は、わたしなりにこの言葉について深掘ってみたいと思います。

ご挨拶が遅れました、COZUCHIマーケティング担当のぴーたんです。
COZUCHI公式Twitterで食べ物のことばかりツイートしていたものです(笑)

ー実績について

話を戻しまして、ワクワクしていただけるのはなぜか。
これはCOZUCHIでは、想定利回りが上振れることがあるからだと考えています。

既に運用終了しているファンドで想定利回りが上振れたファンドの実績をまとめてみました。

2022年11月末時点の実績です

振り返ってみると、
既に運用終了したファンドが34ファンド(2022年11月末時点)あり、
そのうち想定利回りが上振れたファンドが上記の18ファンドあります。
約2つに1つは想定利回りが上振れていることになります。

またよくみてみると、想定利回りが4%・5%であっても、上振れることで利回りが10%付近に到達することが往々にしてあります。

ー独自の配当ポリシーについて

なぜこのようなことが起きるのか。
それは、「COZUCH独自の配当ポリシー」によるほかありません。

この独自の配当ポリシーとは、端的に言うなら、
COZUCHIが想定より儲かったなら、投資家の皆様にも追加で配当します
ということです。

不動産売買では、想定よりも高く売却できることがあります。
一般的な不動産クラウドファンディングの会社では、想定より高く売れたことによる利益は事業者が独占します。

一方、COZUCHIでは、想定より高く売れた分、配当可能な利益が増加するので、増加した部分も投資家の皆さんと分け合います。
そのため実績利回りが想定よりも上振れることが起こります。

COZUCHIのこの独自の配当ポリシーは、COZUCHIが大切にしている投資家の皆様とフェアでいたい精神からくるものです。COZUCHIを信じて同じ舟に乗っていただいたんだから、利益もきちんと分配しようということです。

上振れた「下赤塚ファンド」について、上振れた理由を運用担当者に迫りましたので、こちらの記事もよかったらご確認ください。

ー最後に

想定よりも配当をお渡しできることが、
「今回のファンドもどうなるか楽しみ!」というワクワク感につながると考えています。
このワクワク感を提供し続けられますように、社員一同変わらず尽力してまいります。

また、多くのファンドにご応募していただくことで、少しでも多くこのワクワク感を体験していただけると思っております。
今後のCOZUCHIでの資産運用の1つの参考にしていだければ幸いです。

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